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「手紙DMの即効性に驚きです。
飛び込み営業では考えられなかった、手紙DMを送るだけでたった2週間で45件もの見込み客集客で新規開拓が劇的に改善されました。
飛び込み営業のようにこちらから売り込むのではなく、むこうから手を挙げてきた相手との商談なので門前払いされることなく、嫌な顔一つされることなく、いつも友好に迎えてくれます。
何よりも最初から社長、部長クラスとの商談なので時間がかからず、スムーズにすすめることができるのは助かります。
こんなにストレスのない営業のやり方があるのですね。」
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はじめて新規開拓にダイレクトメールを利用したある住宅販売会社の役員さんから頂いた率直な感想です。
この事例のように特に法人営業ではダイレクトメールは大変効果的です。
それは個人消費者向けの場合と異なり、見込み客を絞りやすく、目的が相手にとって儲かるものかどうか、ビジネスとして割り切れるからです。
したがって、もしあなたのビジネスが法人営業向けであるとしたら絶対にダイレクトメールの利用を考えるべきです。この事例のように実行後即効果が見込めるからです。
そんなことを言っても、自分の経験から、また周りから聞いた話でも「ダイレクトメールによる新規開拓、以前DMを作成し発送したことはあるけど効果はサッパリだった」と反論されるかも知れません。
しかし、それはダイレクトメールという、新規開拓のための営業方法の選択が誤りであったのではなく、その使い方、ダイレクトメールの作り方、DM作成に問題があったのではないでしょうか?
実際私のもとにも毎日多くのダイレクトメールが届けられます。しかし、開封して心を動かされるようなダイレクトメールは皆無です。言うまでもありませんが、DMの書き方のツボが押えられていないダイレクトメールはたとえ何回実行したところでよい反応は得られません。
しかし、冒頭の事例のようにDMのツボを押えた書き方に則ったダイレクトメールであれば、いとも簡単に効果が出ます。
そのためには、相手の感情を動かすDMの書き方、ダイレクトメールの作り方をきちんと学ぶ必要があるのです。
そのようなダイレクトメールをいったん作成することができるとつぎのように信じられないような顧客集客力を発揮します。
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「さて既に顧客に送付済みの第一回目のDMの件ですがやはり予想どおりまだまだ反応があります。昨日などは、DMを読んだエンドユーザーから建築会社を通して私のところへ見積依頼の電話が入ったのですが、その会社の担当者が『早く、早く、すぐに見積を送ってください』と言うのです。エンドユーザーがかなり急かしているらしいのです。これまで私のDMの働きに対する感情はすごいとかうれしいというものでしたがあまりの効き目に少しゾッとしてしまいました。」
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これは顧客向けにダイレクトメールを発送した工事業経営者の方から直接メールで頂いた感想ですが、相手の感情を動かすことのできる、効果のあるDMを作成することができるかどうかが会社の儲けをこれだけ左右するのです。
あなたもこのようなダイレクトメールの書き方、DMの作り方、DM作成のノウハウを身につけ、これらの会社のように多くの見込み客を集め、新規顧客をどんどん増やしたいと思いませんか?
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実際に冒頭の住宅販売会社に集まったオファーに対する見込み客からの返信FAXの一部です。
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DMの書き方のツボを押えたダイレクトメールを出すだけで2週間でこれだけの見込み客を一気に集めることができるのです。
ここから後は「ダイレクトメールを使って新規顧客を増やすぞ!」とすでに決心されている方のみお読みください
なぜこれらの会社はダイレクトメールを活用するだけで短期間のうちに信じられない成果を上げることができたか?
それはそれぞれのターゲットとする見込み客、ビジネス特性にあったDMの書き方、ダイレクトメールの作り方のツボを押えているからです。
すなわち絶対に外してはならないツボをしっかりと押さえた上で、見込み客や顧客に合わせてカスタマイズされたDMを作成し、ダイレクトメールをピンポイントで送っているから、相手の感情を動かすことができるのです。
すべての場合に通用する万能なダイレクトメールのひな型などありません。ダイレクトメールの基本型をいかに自分のビジネスに応用させ、フィットしたDMを作成することができるかどうかで反応率ひいてはDM営業の成否が決まります。
ただし、そのためには相手の感情を動かすダイレクトメールの基本型、その必要最低限のDM作成ノウハウを身につけておかなければなりません。
あなたはDM営業成功に欠かせないダイレクトメールの書き方、DMの作り方、これらのツボをすべてご存知ですか?
もしそのツボを押えないままにダイレクトメールを作り、見込み客や顧客に発送していたとしたら。
反応率が低いのはある意味当然の結果かも知れません。
何事も基本が肝心です。DM営業で成功を目指すのならまずは基本となるツボをきっちりと押えるべきではないでしょうか。
相手の感情を動かすDMの書き方、ダイレクトメールの作り方のツボを押え、「顧客開拓で確実に成果を上げたい」と心の底からお望みなら、利用者が既に実績を上げているこのテキストでDM作成ノウハウを本格的に学習されてみてはどうですか?
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「こんにちわ加藤です。黒田先生に作成していただいたDMは、やはりすごい効果です。一時にまとまった反応はありませんが連日の電話です。一般消費者から直接これだけ続けて依頼があるのは私が商売をはじめてから初の経験です。ありがとうございます。この時期ですと、まだまだ反応があると思いますので6月末に反応率の計算をしようと考えています。(日常業務に追われてまだ計算していません)。」
(三重県 自営業 加藤 様)
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この結果は手がけられているビジネスに合ったダイレクトメールの書き方、DMの作り方のツボをもれなく押えることができているからこそ実現したのです。
新規開拓におけるDM営業成功のツボ、それは自分のビジネス特性に合ったDMの書き方でDMを作成することができるかどうか、それに尽きます。
「DM営業を成功させたい」とお考えなら、まずこの実践テキストで自分のビジネスに合ったツボを押えたダイレクトメールを作成することが必要です。
「顧客が集まる手紙DMの秘密」
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