新規顧客開拓にお悩みの方、低いDM反応率にお悩みの方へ


 

 

DM 書き方

 DM書き方で注意すべき点とは

 DM書き方では相手の視点からみて書くことが重要

 DM書き方では何よりもまず相手の立場に立った、相手の目線からみた文章を徹底すること、これが大切です

 したがって、よく見受けられるメリットの箇条書きや列挙等、自分本位でやたらと売り込みアピールを図るのは悪いDMの書き方です。

 送る側はあれもこれも全てを伝えようとするあまり、ついそうしたDMの書き方をしてしまうのでしょうが、相手にしてみればまだ興味が起きていない段階でつぎからつぎへと一方的にメリットを訴えられてもそれを感じることができないのです。結果そのような書き方のDMは反応が悪くなります。

 メリットは多くても3つ程度に絞り込み、しかもそれらを相手の感情を動かすのに効果的な順序で説明することが、DMの書き方としては望ましいといえます。

 相手の感情を動かすDMの書き方

 

この他のDM成功のコツ

  

 

  

「資金繰りを楽にするDM営業成功のツボ」

 

DM営業を短期間のうちに成功させた会社は
どのようなツボを押え、効率よく新規顧客を
増やしたのか?

成功事例を見る

 

HOME レポート DMコツ 悪いDM よいDM 読者の方へ お問合せ サポート 特定商取引法


COPYRIGHTS (C) Miracle Letter Marketing. ALL RIGHTS RESERVED.